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バイクレンタルしてツーリングしてきました

2014/08/26 Tue

なますて!

今インドのカシミール州のレーというところにいます。

先日までヌブラバレーというところにバイクをレンタルしていったんですが

道が悪いは、バイクのコンディションは最悪だわで

5300mのパス超えるのに死ぬかもと思いました。

でも、一緒に行ってくれたバイカーに助けられなんとか5日間のツーリングは無事終了。

今はこれからどこに行くか考え中です。




ここは国境が近いこともあって、ラジャスタン州で買ったSIMは使えず

おまけにここの州で外国人が使えるSIMを買うのは至難の業( ;∀;)

なので、ネットカフェからの更新ですが

これも、遅い・・・・・。





今後は多分ザンスカールを旅する予定で、ネットカフェなんて文明の利器はないので

しばらく更新途絶えます。




それではまた〜!





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ヒンドゥー教の聖地@オームカレシュワール 後編

2014/08/20 Wed

2014年2月27日

今日はシヴァ神様の誕生日

この日はオームの形の島を一周します。

宿で働いている男の子のはからいで、島を案内してもらいながら歩くことになりました。




橋の手前から見たところ。

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オームのマークが山に描かれています。

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橋を渡ったところ

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何か売ってます

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そして、長い階段を登っていくと

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お寺やアシュラム、ババ(修行僧)の家が所々にあります。

時々知り合いのババの家に御呼ばれし、チャイをいただいたり

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女性達だけで固まっているのには何か意味があるのかな。

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このババ、大昔に付き合っていた彼氏に似ててちょっと懐かしいw

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そして、また他のババのところへハシゴ・・・・・。

チャイ飲み過ぎでお腹いっぱい(-_-;)

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そして、島の中の沐浴場にやってきました

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さすがホーリープレイス。至る所で神さまが祀られてます

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そして上の写真の真ん中にある丸っこいのと、楕円形のオレンジのもの

何だと思います?

これは、シヴァリンガと言って


周りのオレンジのが女性器で、真ん中のが男性器の象徴で性交しているところを表してます。

ちなみに、女性の体の内側から見たところだそう。





そしてまた、歩き続けます。

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何やら人だかりが。

しかも、ひゃーひゃー言ってる(*'▽')

なんだなんだ?!?!

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めっちゃ

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おどってる〜w

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楽しそう〜(*'▽')

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と、なぜかこの団体さんだけ楽しそうに踊ってました。

服装からして、ラジャスタン州の人かな?

州によって、サリーのデザインなんかも少しづつ違うのです。








そしてあるアシュラムで無料配布のタリーをごちそうになります。

DSCF9953.jpg












お腹も満たされたし、先に進みまーす。

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名前とか忘れちゃったんだけど、遺跡ですw

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田舎から来たであろう団体インド人。

外国人が珍しんでしょう、

断りもなく集団でこちらの写真撮るのでこちらも負けずに撮ってみましたw

言っときますけど、「ナマステ☆」とか「ハロー♪」とか「サンキュー」も一切なしですからね。

きっと、彼らからしたら私たちは月からやってきた宇宙人ばりに珍しいのです。

人にカメラを向けるときの配慮って、この国の人ができるようになるのはあと1世紀は必要と思う瞬間です。

DSCF9929.jpg







彼らからすると、私が動物とるのと同じ感覚

DSCF9783.jpg

ま、たまに私も負けずに撮っちゃうことあるのでいいんでけすどね・・・・。







はい、そんなこんなで夕暮れ。

結構歩いたから疲れた(;一_一)

DSCF0010.jpg










そして、宿の近くまで帰ってきたところ

何やらラッシー屋が大繁盛(゜.゜)

なに、そんなに美味しいラッシーがあるの?

DSCF9801.jpg

へい!バングラッシーのむ?

ラッシー屋のお兄さんが言ってきました。



おおおおお!


ばばばばばんぐ?!ラッシーーー!?!?!



バング=大麻

バングラッシー=大麻の入ったラッシー

DSCF9804.jpg

どうやらこの団子みたいな中に大麻をすり潰したものが入っているらしく

それをそのまま食べたり、ラッシーに混ぜて飲むみたい







そ、そんな不謹慎なものなんでお祭りで売ってるの!?!?!

宿のお兄さんが教えてくれたところ、

どうも、シヴァ神様は大麻が大好物だったそうです(゚Д゚;)







だから誕生日の今日はみんなでバングラッシー飲んだりして大麻を摂取しお祝いするのだそう。

さすがインド。










と、あっけにとられていると

今度は私たちに人だかりw

DSCF9799.jpg

あ〜もう!

ガンガン観察されすぎて穴が開くわ!!!!
(ひとりだったらきっと嫌すぎて外に出たくなってるw)


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ヒンドゥー教の聖地@オームカレシュワール 前編

2014/08/15 Fri

2014年2月24日

ゴアを離れたミゾヨコは、二日間列車に揺られ次の目的地オームカレシュワールをめざします。

オームカレシュワールは中央インドに位置するヒンドゥー教の聖地のひとつ

大きな川の中州がオームの形に似ているところがその由来の街です。

なんとゴアから列車で2日間( ;∀;)

長い・・・・・。

途中でどこかに一泊しようかな・・・。

実は通り道にエローラ遺跡の近くを通るんだけど、

そこに寄っているとオームカレシュワールにつくのが遅くなってしまうんです。

では、なぜそこにつく必要があるのか。

それは、2月27日がシヴァ神様の誕生日だからなんです。

「マハシヴァラトリ」(Maha Shivaratri)といって、ヒンドゥー教のシバ神の誕生日をお祝いする日。

だから、ヴァラナシと同じく聖地であるこのオームカレシュワールに行かなきゃならないんですよ。




なのでエローラはパスして先を急ぎます。


そして、インドの車窓から・・・・・・。

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ターバンファミリーがかわいい(*'▽')

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線路沿いはゴミ箱とトイレと化してます・・・・・。

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ちょっと停車時間が長い駅では降りて買い出しに行くことも

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買い出しに出なくても来てくれたりもします。

上のは本屋、下はスナックです。

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そしてももちろん列車内でも常に売り子の人がきます。

しかも、朝6時から(-_-)zzz

「ちゃーいちゃーい」




ご飯ときには弁当販売も来るんですけど、

いらないっつってんのに

「ベジタリアン食か?ノンベジタリアン?」








だ、か、ら


いらねーーーーーっつってんだろ!!!!!

何てまさか、おしとやかなミゾヨコは言いませんけどNE!w









まあ、そんなやり取りをしているうちにだんだんと近づいてきました。

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そしてミゾヨコは、ネパールで同じ宿だった世界一周中のカップルと待ち合わせをして無事に宿にチェックイン

一息ついてから早速オームの形の島を見に行きます。

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地元の人たちの行く方向についていくと

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川の向こうに島が

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早速わたります

「はろー。これつけてあげる」

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手首に赤い紐を結ばれそうになり、びっくりしていると

「寄付は500ルピーでも1000ルピー(約1700円)でもいいよ」

え?寄付なのにそんなに?

ていうか、紐だけど?

ていうか、いらんし!








ぼったくり僧侶をかわして橋をわたります。

さっきまでいたところ

DSCF9712.jpg





すると今度は別のババ(お坊さん)がいつの間にやらいろいろ案内してくれ始めました。

お寺に行ったりしているうちに、どこかの商店の前で少し休憩。

するとババがタバコを商店で貰って、お金はこちらが払うように言ってくる。

え〜なんでうちらが払わんといけんの〜ん?!

ちょっとぶーたれたけど、まあ案内代ということで・・・・・。











そんなことしてるうちに雨が降り出しました。

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仕方がないのでお寺の一角で雨宿り。

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後半に続く



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ゴアでの思い出

2014/08/12 Tue

なますて!

前回はチカンの話を書いたので、今日は明るい話をお届けする予定が

チカンの話の後にもう一個腹立たしい話があったのを思い出し

イライラしてきたのでもう一つ書きたいと思います。





前回の出来事を、一応今後ここに来るお客さんにも知ってもらおうと思い

翌日、オーナー(夜遅く歩いても大丈夫って言ってた張本人)に説明しに行きました。

オーナーは

わ〜そんなことあったんだ。でも大丈夫でよかった。

ここにくるインド人は酒が飲みたくて来ているのも多いから

ちょっとやりすぎたんだよ。嫌な思いさせてごめんね。

「いやいや、大丈夫です」




そして私は部屋でゆっくりしていると、誰かがドアをノック

窓からのぞくと再びオーナー

今度はなんだろう・・・

はろー。うちに泊まってるゲストが一緒にご飯食べに行こうって君を誘ってるから一緒に行ってあげてくれない?

オーナーの後ろにはインド人の若者

(えーインド人じゃん・・・・・。でも、オーナーが言ってくるぐらいだからそれなりに信用できる人なんだろうな)

(普段はインド人に対して勘違いされるのが嫌だし、愛想をふりまいたりしないけど

昨日のこともあるし、用心棒代わりにもなってちょうどいいか・・・)

ん〜・・・・・・OK!





ってことで、夜7時に宿で待ち合わせて近くにご飯食べに行くことに。

そして、二人歩き出し

ん?

英語、喋れない?!?!

え、ちょっとまって

私、さっき

「はう めにー ぶらざー あんど しすたー?」

ってきいたよ?

何「びあー」って?!?!






・・・・・・やばい。

・・・・・・・・・・非常にやばい。

・・・・・・・・・・・・会話が成立しない。



この先、何話していいんだ・・・・・・・・・。









とりあえず適当なレストランに到着。

私、ビールとアジのフライ

インド人、「君のビールもらっていい?」

なに、この感じ・・・・・。

まあ、後でお金ないって言われるぐらいならシェアしておごった方がましだな。






そして、会話が成り立たないので気まずい雰囲気の中、ビールを飲みながら食べ物を待つ。








すると、インド人が何やらむにゃむにゃ話しかけてきた。

「むにゃむにゃむにゃ」

は?

「むにゃむにゃむにゃせっくs」

????

いま、あんた何て言った?

「せっくs」

は?(´゚д゚`)

のー!っ(ったく何言いだすかと思ったら)

「僕の部屋?君の部屋でもいいよ」





なんだよお前、そんなとこだけ英語かよ!

ていうか、バカすぎて会話が成り立たない。










店員さーん!私、テーブル移りまーす!!!!!

ウェイターもすぐに察しがついたようで、快くテーブルチェンジ。

ったくもう、昨日のチカンといい

このインド人といい、いったい人のことなんだと思ってんだ!

しかもこのインド人なんか、オーナーにお願いされたから一緒に来たのに!









インド人は、レストランを去って行ったにも関わらず

五分後にはまた私の横に座ってくるし。

それに気付いたウェイターにまた追い出されたけど




ミゾヨコは腹が立って仕方がなかったけど

ここでビールをあおって遅くなり、また危険な目に合うのも嫌だし

ひとりで帰るのも怖いな〜って思ったけど




よく考えたら同じ宿の住人(´゚д゚`)

いいんだか、悪いんだかわからないけど、取り合えずさっさとご飯食べて帰りました。











その次の日、言うまでもなくオーナーにクレーム付けましたよ。

すると、どうやらレストランからも情報が言っていたようで

「ごめん、あんな男だって知らなかったんだ。今後は付きまとったりしないように言っといたから」

・・・・・・いやいやいや

私はGHのオーナーである貴方がすすめてきたから一緒に行ったんだよ

もしこれで危険な目に合ったらあなたの責任なんだからね、そこを理解したうえで

行動してほしい、よ全く。





でも、私ももっとインド人を信用しないように(ちょっと失礼)しないとね・・・・・。

























な〜んて事がありましたけどね。

それでも、自分の不注意もあったことだし、

その後はオーナーの電話番号も聞いて、何かあったらすぐに助けに来てくれることになったしで

結局宿は変えずにそのまま泊まっていました。







そしてまた再び、楽園的日常へ

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瀬戸内海育ちのミゾヨコからすると、遠浅の海ってなんだか憧れ

アクティビティーを進めてくるインド人をかわしてボチボチ歩きます。










そして、またぼんやり夕日鑑賞

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ある日、宿の女の子が何か燃やしてます。

ミゾ「何燃やしてんの?」

カシューナッツだよ




おー!そうだった、ゴアはカシューナッツで有名だったんです。

どうも、宿のすぐ近くにカシューナッツの木があるらしい。

殻のまま焼いてから殻をむき、中からカシューナッツを取り出して食べるらしい








うちもやるーーー!(*‘∀‘)/








「じゃ、明日一緒に行こうよ」







と、いうことで

行ってきました!

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と言っても、宿から徒歩30秒w




なにやらこれがカシューナッツの実だそうです

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女の子と一緒に探します。

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今日の収穫分♪

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この、実の先っぽについたのがカシューナッツで、実の部分は食べれます。

すこし、えぐみがあるけどまずまず美味しい!日本では食べれないからレア度たかし(*'▽')

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カシューナッツの部分だけ焙ります

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そして、石で叩いて中からカシューナッツが出てきました。

が、残念ながら写真撮り忘れたw

でも普通に売られてるのと同じです







そしてこの宿、目の前にパパイヤの木があるんですけど

熟してても宿の女の子は興味なし(゜.゜)



もしかして、とっていい?

「いいよ」





やったーーーーー!!!\(^o^)/

ということで、やや木によじ登り

落ちていた竹竿でつつくという原始的な手でパパイヤゲットォーーー♡


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自分で取った分だけさらに美味





そして、またサンセットに合わせてお散歩

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「はろーうえあ あーゆーふろむ?」

インド人カップルが話しかけてきた。

そうも、このカップルハネムーンで南インドから来たそう。

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結婚したての女性はブレスレットを山盛りつけて、手にヘナで絵をかいています。

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いいな〜。私もいつかハネムーン行きたい(*´▽`*)





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夕日の写真多くない?

ていうか、ゴア滞在中は夕日鑑賞ばっかりしてましたw








ゴアはインドにありながらキリスト教が多いため、ビーチにも十字架が立っててお祈りしてる人がいます

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このおじさん、たまたまレストランで同席したんだけど

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なんか、手からビーム出そう






そして、もう一つミゾヨコの日課と言えば


犬とたわむれるw

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と、なんだかとりとめない感じでしたが

ようは朝、ビーチをランニングしていた以外は


ダラダラした生活を送ってたってことですw

グダグダ生活最高!!!!






そして、バス停までの道のりまでリッチにポーターを頼んだところ

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宿の隣に住むおばちゃんが出現して、私の荷物運んでくれたのでした(゜.゜)



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インドの洗礼ーチカンに遭遇

2014/08/09 Sat

ナマステ!

リアルタイムは相変わらずリシケシでヨガとアーユルベーダ三昧です。



パッカーの集まる安宿街に宿を取らなかったミゾヨコ

よくよく聞くと、ここコルヴァビーチは高齢欧米人やインド人に人気のビーチらしいです。

お蔭で安宿と呼べるところがほとんどなく、ビーチ沿いを歩いて5分ほどの宿へ。


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値段交渉とチェックインを済ませてしばらくお昼寝











か、か、か






かゆーい(゚Д゚;)





見ると、ベッド直接肌が当たった部分が早速ダニにかまれてた(泣









今日はこの部屋しか空いてないというので、仕方なくここに1泊

は〜、こんな時これ持ってきてよかった(*'▽')

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虫よけ機能付きのトラベルシーツ

寝袋のインナーとしてだけじゃないのでこういう時に敷いて寝ればダニやベッドバグから身を守ってくれます。

ちなみに、私のはシルクなので軽いです。














そして、1週間もの間ミゾヨコが何をしていたかというと





歩いて5分のビーチを散歩
 
DSCF9434.jpg



ひとりピクニック

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そして、夕日鑑賞

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アラビア海に沈む夕日、素敵です




そして、夜はビーチ沿いのレストランでビール

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っぷは!

最高!






そして、気が向けば朝からビーチをランニング

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ちなみにランニングにはナイキのアプリ使ってます。









というのを繰り返していたわけですが、私の宿からメインのバス乗り場まで行くのには7・8分

この道が夜は真っ暗なんです。

宿のオーナー曰く、このあたりは安全とは言っていたんですが、やっぱり心配。

だから私は少し遠回りになるけど、観光客の絶えないビーチ沿いを通って行き来してました。






ある日も21時ごろ、宿に向かってビーチ沿いを歩いていました。

目印のビーチレストランを左に曲がったら、あと150mでGHというところなんですけど

そこを曲がると急に人気がなくなるので、いつも後ろをついてきている人がいないかチェック








すると、その日はなんだか気になる二人組が私の10m程後ろに









嫌な予感・・・・・・。









私は携帯いじるふりしてやり過ごす

二人組のインド人が通り過ぎる





は〜よかった。勘違いか(*´▽`*)










と、思ったら5m程進んだところで立ち止まり

どんどん近寄ってくる






はろー あろーん?(ひとり?)

ミゾヨコの警戒心マックス

とりあえず無視してみる

はろー

えらい近寄ってくるのでミゾヨコ後ずさり

「なに? 近寄らないでよ!もっと遠くで話しできるし」

え?なに?

「(英語・・・通じてない・・・・・)」

「近づかないでよ、そこのレストランの人呼ぶよ!」

後ずさりを続けるミゾヨコに更にインド人は近づこうとするため

もうこれ以上言っても無駄だな・・・・・。

と、思ったミゾヨコは20m先にあるビーチレストランに向かって




「HELP!!!!!!」












その瞬間、インド人がさらに近づき



どんッ








キャッ!!!!!!









!!!!!!



きゃーーー・・・・・・?


あ?


あれ、別に痛くも何にもないんですけど?


この間、およそ2・3秒














振り返ると、インド人二人

砂浜で全力疾走

しかも、すでに遠井彼方(゜.゜)












えっと、さっきの出来事

もう一回整理してみようか




たしか、助けを呼ぶのに大声出したとき

どんっ!て







感覚を呼び戻してみると

確か、触られた

触られたんだけど、触られたのは










脇腹(゜.゜)








そして彼ら

既に100m以上先でまだ走ってる(゚Д゚;)











でも、大事に至らなかった安堵よりもバカにされた腹立たしさが勝ってしまったミゾヨコは

思わず叫びましたよ

「FUCく YOU-----!!!!!」

何がしたいんだミゾヨコ・・・・。
でも、これ以上の汚い言葉知らないの私・・・・・。













しばらく呆然と立ち尽くしました。

さっきのは何だったんだろう・・・・・・。






その後、段々と冷静さを取り戻し、色々考えました。

結婚前の男女交際がまだまだオープンではないこの国では

インターネットでいかがわしい情報はいっぱい入ってくるのに

実際に女性経験がある人が少ない



友達同士でゴアに遊びにきて

お酒が安く手に入るため酔っ払い

そこに外国人がいれば

悪ふざけでちょっかい出したくなるものなんだろう





でも、外国人であろうがインド人であろうが

女性をそうやってむげに扱うのは許せない。

許せないんだけど・・・・・・。




高々、脇腹タッチで全速力で逃げていくインド人を見て


なんとも低レベル、


はっきり言って小学生のスカートめくりレベル???


と思うと笑えてきた。




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ムンバイ半日観光とカーストについて思うこと

2014/08/06 Wed

ナマステ!

今日はムンバイ半日観光の様子をお届けします。

バスでアーメダバードからムンバイに着いたミゾヨコは、とりあえずゴアまでのチケットを購入し

ムンバイ観光に向かいました。





・・・・・と、行ってもさほど大都会ムンバイにはさほど興味があるわけでもなく

マラソンで仲良くなったインド人にアドバイスをもらって、ドービーガートとインディアンゲートに行くことに。




ドービーとはヒンディー語で洗濯やのこと。このドービー・ガートでは約5,000人の男たちが洗濯をしているそうです。橋の上から洗濯物を多く干している様子が伺えます。

DSCF9386.jpg

映画「スラムドッグミリオネア」の舞台でもあったこのスラムですが急速に発展していくムンバイの中にあります。

周りには高級車がちらほら走る中、ここは先祖から受け継いだカーストに沿って、代々洗濯屋をしています。








生まれながらにしてそのカーストによって生き方を決められてしまうヒンドゥー教

仏教国の日本では少し考えられないことですが、

いまだに一部ではずっと引き継がれています。




アンタッチャブルと言われるカーストにも属せない人たちがこうした洗濯や掃除、汚物処理などにつくそうです。

たとえ他の職業につきたくても、十分な教育を受けてない彼らがほかの職業を得るのは至難の業

政府はそうした人たちにを守る活動をしているそうですが、

古くから伝わる制度を変えるのは難しいみたい。




例えば、学校。

30歳前後の田舎出身のインド人に聞いた話ですけど

その頃の小学校にはアンタッチャブルの生徒と、そうでない生徒用の部屋が用意されていて

もし、アンタッチャブルの子どもにその他の生徒が触れてしまった場合

即下校させられ、両親に清めてもらわなければいけないそう・・・・・・・。

日本でいう、「えんがちょ」「ぎっちょばりや」(岡山だけ?)と変わんないよ・・・・・。

私とそんなに変わらない世代でさえ、公的にもそんなことがあったってことがショック・・・・・・。

でもそんなことでもしないと、他のカーストの子どもたちの親が学校に連れて行かないんだろうな。






それでも今は、他の職業にもつけるように

カーストによって合格点のボーダーを下げたりして

弁護士や医者などにもなりやすいように配慮されているとか・・・・・・・。




ん〜。

弁護士はともかく、医者になるための学力レベルのボーダーを下げるっていうのはちょっと怖いけど

それでも一生その人たちに選択肢がないよりはまし。







ある時は、また別のインド人からこんな話を聞きました。

今はイギリス統治によって政府ができ、警察ができて秩序が守ろうとしている

ヒンドゥー教も、始めはカーストによてそのシステムを作ろうとしていたんだと思う。

カーストによってこの家系は警察官、この家系は医者、この家系は商売

そして、汚物作業

先祖代々同じ仕事を極めればその仕事の精度が上がる・・・・・・。



そして生まれたカーストによって誰をリスペクトしなければいけないかが明瞭。

例えば政府や警察、学校の先生がやっていたような仕事。

昔はハイカーストの人がやっていたから、

ヒンドゥー教を深く信仰している彼らは絶対服従

秩序が守られていた。

でも今は他の宗教との絡みもあり、昔ほどリスペクトされていない。

だから、よっぽど昔のほうが秩序が保たれていたと・・・・・・・・。







ちょっとうまく書けないけど、

要は宗教によって絶対的な身分格差をつけることで秩序を保っていたということ。







ほ〜。なるほど、そんな考え方もあるんだ・・・・・・。





でもでも、やっぱり自分が生まれながらにして職業が決まってたらやだな〜。






日本の間隔でいくと

お金がない、仕事がない(やる気もない?)から物乞いをする=自己責任

ていうとは違って

生活を豊かにする機会自体が与えられていないんだと思うと

やっぱり悲しいですね。














はい!

次はインディアンゲートへGO

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最寄りの駅まで列車で移動し、目的地に向かって歩きます。


すると、大きなグラウンドの中あちこちでクリケットしてます。さすが国民的スポーツ

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それを観戦する青年

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そして近づいてきました。

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インディアンゲート

ムンバイの有名観光地だけあって、人も多い。







さて、観光も済んだし

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時間も押してきたのでタクシーでバス乗り場まで帰ります。

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そして、また深夜バス

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さらば〜ムンバイ!!!

今夜のバスはスリーパーではなく、ケチって座席

隣の席に子どもとそのお母さん



子どもは無邪気でかわいい♡

「はい、あめどーぞ」

子ども大喜び(*'▽')

お母さんにも「はいどーぞ」

お母さん無言で飴食べます(゜.゜)




・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・。

べ、別にいいんだよ。

べ、別にありがとうって言ってほしいわけでも微笑んでほしいわけでもないし・・・・・・・・・・。





でもね、貴方が「ありがとう」って言えないとこの子もありがとうって言う意味、分かんないんだよ?

なんてこころ狭いミゾヨコは思ってしまうんですけど。















そして、

お母さん、おかわりしすぎー!!!w
すでに十個ぐらいあげた。














まあ、そんなことは置いといて

GOAに到着!

詰め寄ってくるリキシャマンを振り切り、ローカルバスで移動

DSCF9426.jpg

ゴアって言ったらビーチが有名なんだけど、

なんせビーチ端から端までウン十キロ。

本当は安宿の多いビーチに行きたかったんだけど

次のマラソン大会がコルヴァビーチで行われるので、そっちに移動することに

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そして次回は「ミゾヨコインドの洗礼ーチカンに遭遇」ですw



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アーメダバード@インド ジムで見た主婦のランニングウエアはこれ!

2014/08/04 Mon

リアルタイムはインドのリシケシでパンチャカルマとヨガ修行中。

怪我の多いミゾヨコは、ヨガで体を鍛えて怪我しにくい体に生まれ変わろうという作戦。

パンチャカルマってなに?⇒また追って説明しますね(*'▽')





今日はグジャラートで行われたウルトラトレイルランのため
アーメダバードでトレーニングをした話と、

ドラビラのカッチ湿地帯を観光した話をお届けしようと思います。



ネパールでは道が悪く、空気も悪いため全く走れていなかったミゾヨコ

いくらアンナプルナで10日以上も歩いたとはいえ、走るのとは少し使う筋肉が違う

ハーフで、しかもトレイルだよ〜。

やばい、全然練習できてないし(汗

期待半分、不安大分ありました。



ここ、アーメダバードでも早朝は川沿いの道を走っている人もいるらしいんですが

宿からは遠く、迷子になりかねないと思ったミゾヨコはジムを探すことに。

そして、何人かに聞いたところ、数キロ先にジムがあるとの事。




携帯で場所を確認し、いざ向かいまず。

大きな通りからすこしこじんまりした住宅街をテクテク

子どもの声がキャーキャー聞こえたりして

アーメダバードの人たちの暮らしぶりを見ながら歩く。



すると、見慣れないサル発見!!!

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っちょーかわいい♡

こんなサル、動物園でしか見たことない!

どうも、近くに寺があるからこのあたりで生活している野良猿なんだろうな。

ほんとなんでもありだな、さすがインド。

この調子で、野良ラクダとか、野良ゾウとか出てきてくれたら楽しいんだけど。






そして、着きました!

DSCN1843.jpg

ここは、もともとダイエット目的の人だけではなく

スポーツ障害、腰痛とかの治療もやっているようなところらしい。

だから、お金払ってはいどうぞーじゃなくて

先生って呼ばれる人にいろいろ見てもらってから運動を始めるらしい。





ただ、私の場合二日後にはレース会場に行くわけだし、

診断とか別にいらないし、1回でいいんだけどってことで300ルピー(500円)払って走らせてもらうことに。

DSCN1844.jpg

すると、日中だったから

周辺地域の奥様方が続々と来て走ってるんだけど。

それが、なんと・・・・・・・






















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普段着(@_@)
しかも、ストール付













びっくりして、ジムの人に聞いてみたけど

普通のことらしい(゚Д゚;)





ほー!

何かを始めるときはまず形から入るミゾヨコにとっては衝撃

一か月の会員になると月に4000円位するらしいから

お金を持ってない人達ではないんだけどなあ・・・・・・。










インドではまだ用途別に服を着換える発想があんまいないのかな。

海だって、サリーで入るみたいだし

工事現場の女性も作業着なんかなくて

フツーにサリーで仕事してます(゚д゚)




さすがにナースは違うだろうけど・・・・。









そしてランニングの後は、スタッフの人たちとチャイ飲んで

夕日と語らい帰りました。


DSCN1850.jpg










そしてここからはカッチ湿地帯の話。

今回のレースは3泊4になっており、レース会場についてからも周りを観光することができます。

アーメダバードからのバスが一緒だったインド人と、同室のアメリカ人たちと一緒にしばし散策に出かけます。

DSCF9303.jpg

ここ、ドラヴィラは5000年も前から井戸の技術が発達しており、

そのお蔭で砂漠のにありながらこの街は発展したそう。

DSCF9246.jpg

ここはお城があった場所らしい。5000年前にも関わらずプールもあったんだって

DSCF9247.jpg
DSCF9250.jpg

どこからともなく社会見学中(?)の子どもが来て写真撮影

DSCF9242.jpg





そして、塩砂漠のほうへみんなでテクテク。

一応冬ですが、もちろん暑い・・・・・。

DSCF9252.jpg

DSCF9253.jpg

荒野に咲く花。こういう逆境で育つ植物、好きだなぁ。

DSCF9255.jpg

段々と土の色が白っぽくなって、舐めるとしょっぱい。

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元々この土地は塩湖がるんだけど、乾季になると水がなくなって塩の結晶が光り輝く塩原になります。

写真にはうまく写せなかったけど、このずーっと先のほうがキラキラしてるんです。

よし、そこまで行って見よう!!

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ピーーーーーー!!

遠くのほうからアーミーがやってきました。

え?なになに?










インド人同士、なにやらむにゃむにゃ話してます。

そして、どうも外国人は塩原から2㎞以内は立ち入り禁止とのこと・・・・・・・・。

ちぇ!

IMG_5022.jpg

仕方がないのでトボトボ帰りました・・・・・。










そして、どうでもいい話。

これ、インドのコーラです。コカ・コーラと提携して作っているらしい。

美味しい!

IMG_5171.jpg

そして、フェイスブックで言う「いいね!」

でしょ!



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それではまた〜!!!



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ガンディーアシュラム@Ahmedabad 行ってきました

2014/08/03 Sun

2014年2月11日

少し早目にアーメダバードに到着したミゾヨコは

とりあえず、レースのオーガナイザーにもう到着していることを伝えました。

(なんで連絡を取るようになったかは今後のルート&マラソン出場予定下の方参照)


すると彼のはからいでガンジーミュージアムで働いている友達を紹介してもらい

一緒に案内してもらうことに。

DSCN1852.jpg


インド独立の父と言われたガンジーのこと、恥ずかしながらほとんど何にも知らずに行きましたが

紹介してもらった彼にいろいろ教わることができました。

その一部を紹介します。

DSCF9202.jpg

マハトマ・ガンディー 

1896年10月2日ー1948年1月30日

インド独立の父


ガンジーはヒンズー教のもっとも高いくらいのひとつ

小さいころからイギリス仕込みの教育を受け、13歳で結婚。

イギリス留学後、アフリカで弁護士として働いていたが、

お金をもらって限られた人のために働くのではなく

沢山の人のために働きたいということですべてを捨てる。

ガンジーは着ていたものを捨て、自分で紡いだ糸で作った布を巻いて生活するようになる。

(これが、糸を紡ぐ機械)
DSCF9185.jpg

低い身分の人が服を着れないのになぜ私は服を着れるのか?

と、とても質素な暮らしを始めた。

掃除や洗濯はその当時アンタッチャブルの人たちがやっていた仕事もすべて自分でこなしていたそう。



そしてアフリカの奴隷制度、インドの独立に働きかけ、数多くの功績を残す。

ガンジーはすべての宗教を尊重していたが、

最後はムスリムをひいきしていると勘違いした人によって殺された。


ガンジーが住んでいたアシュラムでは、貧しい子どもを育て今でもその取り組みはは続いている。

私が行ったときには子どもたちがドアの修理をしていた。

DSCF9193.jpg

聞くと、ここで寝泊まりしている子どもたちは

衣食住に関わる教育を受けているという。 

子どもたちは一般の学校で学ぶことだけではなく、

セメントの塗りかた、家を建てて自分たちの住むところを確保するとこから学び

明日このホステルをほおり出されても生きていけるように教えるそうです。





そうしたガンジーの試みは、始めは高いカーストの人から嫌われていましたが

最終的にはガンジーの味方になって戦ったそう。



その中のひとりはインド独立の為、500もある民族のもとに出向き

共にインドという国になりましょうと話して周ったそう。

同じ大陸国家なのに、ここが中国と大きく違うところだと思いました。



個人的に感心したのがこの表

DSCF9189.jpg

看護学校でも似たような理論があって、要は生きていくための要である

食事や、睡眠などの一番大切なこと

その次は生活環境や知識と言った生活を豊かにするものなんかを図に書いて表したもの。

どこの国でも、やっぱり人間が生きていくための考え方って一緒なんだなって思いました。



そして、この絵

実は郵便の宛名に書かれたもの。

DSCF9201.jpg

なんとガンジーはあまりにも有名な人過ぎて、ガンジーって書きさえすれば

日本でもアメリカでもとりあえずインドに送られ、彼のもとに確実に届くのだそう(@_@)

これなんか、ただのイラストです。

ガンジーがどれだけ偉大な人だったのか改めてびっくり。



多くの民族、文化、言語、が混ざり合ったこの土地を

インドという国にまとめて独立に導いたガンジーって本当にすごいと思いました。


以上、他にももっとたくさん聞いたのですが、私の印象に残っていることをお伝えしました!





そして、以前の記事で載せれなかった動画を追記で貼り付けました。

鳥の大群です⇒トレランその後 一番下にあります。





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プロフィール

mizoyoko

Author:mizoyoko
名前:ミゾヨコ
年齢:30代半ば
職業:元看護師
   スポーツスターに乗ってます。

2013年秋から世界一周します。
世界遺産をめぐりながら各地のマラソン大会に参加!
世界のベストランニングスポットの紹介します。

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